月々リセット
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ソフトバンクから日本通信SIMに乗り換えた結果、携帯代が月1万円→1,500円以下になった話

2026年4月 / 格安SIM・固定費見直し

📋 この記事のまとめ

  • 携帯代:月1万円以上 → 月1,500円以下に削減
  • 自宅回線:SoftBank光 → マネーフォワード光に変更
  • 通話品質・通信速度は以前と体感差なし
  • マネーフォワードME Proプラン(月500円)が無料で使えるおまけ付き
  • 年間約10万円の節約に成功

乗り換えの遍歴

もともとソフトバンク光を契約していたため、携帯もソフトバンクを使っていた。セット割があり、それが「当たり前」だと思っていた。

STEP 1

📱 SoftBank 🏠 SoftBank光

セット割で利用。月1万円以上の支出が続く

STEP 2

📱 Y!mobile 🏠 SoftBank光

料金見直しのためソフトバンク系列の格安プランへ

STEP 3

📱 ahamo 🏠 ビックローブ光

さらなる固定費削減のため光回線も見直し

現在

📱 日本通信SIM 🏠 マネーフォワード光

携帯1,500円以下・光回線も最適化。年間約10万円節約

日本通信SIMの正直な感想

「月1,500円以下なんて、どうせ電波が悪いんでしょ?」と思う人も多いと思う。自分もそう思っていた。でも実際は違った。

◎ 良かった点

  • 通話品質は以前のキャリアと変わらない
  • 通信速度も体感では差を感じない
  • 月1,500円以下という圧倒的な安さ
  • マネーフォワードME Proプラン(月500円相当)が無料で使える

△ 気になった点

  • 混雑時間帯は速度が落ちることがある
  • キャリアメールは使えない

結論として、普通に使う分には何も困らない。電話が繋がらないとか、ネットが遅くて使えないということは一度もなかった。 それなのに月1,500円以下。固定費見直しの中で、これが一番コスパが良かった。

実際の節約金額

乗り換え前

月1万円以上

現在

月1,500円以下

年間節約額

約10万円

📋 まとめ:固定費見直しは携帯から始めよう

携帯代は毎月必ず発生する固定費。見直すだけで年間10万円単位の節約になる。 難しい手続きも不要で、スマホ1台あれば乗り換えできる。

まず自分の使い方を確認して、データ使用量が少ない人は日本通信SIMを検討してみてほしい。

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