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Softbank光から2回乗り換えて
月1,200円以上安くなった話

子どもの成長が教えてくれた固定費の見直し時期

💰 実際の削減効果

Softbank光(光電話込み)

約6,270円

マネーフォワード光(光電話込み)

5,556円

月714円削減 + MF MEプレミアム無料(月540円相当)

トータルで月1,254円・年間約15,000円お得

💡 見直しのきっかけ

子どもが大きくなってスマホを持つようになったころ、「家の固定電話、もう誰も使っていないな」と気づいた。それがきっかけで光回線全体を見直すことに。大手キャリアのSoftbank光をずっと使い続けていたが、改めて料金を確認すると、削減できる余地がかなりあった。

🔄 光回線の乗り換え遍歴

1

Softbank光

約6,270円/月(光電話込み)

大手で安心感はあるが、料金が高いまま何年も継続していた

2

ビックローブ光

約6,028円/月(光電話込み)

大手→サブブランドへ。固定費削減が目的。手続きは思ったよりシンプルだった

現在

マネーフォワード光

5,556円/月(光電話込み)

マネーフォワードMEのプレミアムプラン(月540円)が無料になる特典が決め手

✨ マネーフォワード光を選んだ理由

💰

光回線料金が安い

Softbank光比で月714円削減。年間8,568円の節約。

📊

MF MEプレミアムが無料

家計管理アプリ「マネーフォワードME」の有料プラン(月540円)が、マネーフォワード光の契約中は無料になる。

📞

光電話込みでこの価格

5,556円に光電話が含まれている。別途オプション追加不要。

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乗り換え手続きがシンプル

フレッツ光の転用手続きで進められるため、工事不要のケースもある。

📌 さらに固定費を削るなら

📞

光電話を解約するともう一段階安くなる

子どもが大きくなってスマホを持つようになると、固定電話にかかってくる電話はほぼ迷惑電話のみ。解約を検討する価値がある。光電話の月額は約550円なので、解約すれば年間6,600円の追加削減になる。

光電話解約後の月額(試算)

約5,000円/月

Softbank光比で月約1,270円削減・年約15,200円削減

⚠️ 乗り換え前に確認すること

現在の回線の契約更新月を確認する(違約金が発生する場合がある)

フレッツ光を利用しているか確認する(転用の場合は工事不要)

固定電話番号を引き継ぐか決めておく

マネーフォワードMEをすでに有料で使っているなら特にお得

📋 まとめ

大手キャリアの光回線は見直すだけで家計が確実に楽になる。子どもが大きくなり固定電話を使わなくなったタイミングが、光回線を見直す絶好の機会。マネーフォワードMEを使っている人なら、プレミアム代が無料になる分だけでも乗り換える価値がある。

光回線の見直しはこちらから

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※料金は執筆時点の情報です。最新情報は各公式サイトでご確認ください。